CITÉ GOURMANDE

ローカルな素材、特にポテトを使用した真のナチュラル・キュイジーヌ。

製品には職人技術を、生産プロセスには産業技術を取り入れ、Cité Gourmande は、そのガストロノミーと伝統を大切にする料理に定評をいただいております。

私たちは、認定機関AB(有機農業)、ラベル・ルージュ(フランス農林水産省推奨製品)、AOP(欧州レベルでの原産地呼称保護)、IGP(欧州レベルでの原産地表示保護)、 フランス原産地保証(フランス原産保証ラベル)など、その原産地が管理され、認定されたプレミアム品質の冷凍製品を使用しています。

 

 

ヒストリー

Cité Gourmandeは、フランスの南西地域の中心部、アジャンにあります。私たちのレシピは、フランスの伝統と地元の味を組み合わせたポテト料理です。

すべては 、200年前のレシピであるサルラデーズ・ポテトを見直し、改良した1999年に始まりました。

2009年からは、メニューを拡大し、デザートも始めました。おいしい果物や伝統的なフォンダン・ショコラなど、デザートも幅広くご用意し、豪華でおいしい自家製の味わいです。

斬新で、ナチュラル、地元の製品

毎年、100種類以上の新たなメニューをご用意しています。

メインの材料であるジャガイモを研究し、斬新的な産業技術を用いて、Cité Gourmandeは、お料理もデザートにおいても、豊かな風味で美味しい商品を開発してきました。

Cité Gourmandeは、味覚も然ることながら目でもお楽しみいただけるよう、テクスチャー、形状、色を大切にしています。